結婚生活は男が主人公?

結婚しない人が増えてるのは日本だけの事ではありません。
世界中で同じ現象が起きてるので一種の世界的流行なのでしょう。

結婚しない人が増えてると言っても全体数から考えると結婚する人の方が多いと思いますし離婚した人が再婚する場合もあります。

一生独身で過ごす人の統計でこの問題は考えるというか理解するのが正しい現実を理解できるのではと考えてます。

会話倶楽部の会員さん、離婚歴のある方はウラジオストク女性と結婚できる可能性は初婚の方と比べると明白です。相手が日本女性であっても結婚生活を送った経験、恋愛経験などもありますので女性の扱い方は初婚男性とは異なりますね。
その現場を何度も見聞してますので私なりに自負してます。

それなら初婚の方も離婚歴のある男性のように積極的に女性にアプローチすれば良いのですが体と頭が一緒に行動できないようです。

頭の中で考えるのは本人以外は誰も知ることは出来ませんが行動に出た場合は相手があるので相手の反応が気になる人は行動に出難いようです。

その場合はどうすれば良いのか?
答えは自分で考えるしかありません!

行動して上手くいけばそれでOKですが失敗した場合は次のチャンスのために失敗した理由を自分なりに考えて次に備えるしかありません。

ロシア女性の場合は日本女性と異なる点がたくさんありますので日露間の違いは運営者と十分に話し合ってください。

ロシアの人は、アメリカについてどう考えているのでしょうか?例えば彼女との会話で、政治やアミューズメントの話をしても問題はないでしょうか?

こんな質問を受けました。20年前だったらロシアの将来が見えない時代でしたが当時でもアメリカを憧れてるロシア人には会ったことがありません。

会員さんで一人アメリカ男性が会話倶楽部で結婚してますが最初のウラジオストク訪問はいろいろありました。
アメリカはロシアよりいろいろな面で優れてる(日本人もほぼ同じです)でウラジオストクへ行ったら女性会員がお見合いの相手がアメリカ人というだけで拒否!

本人はビックリです。
私に会って話をして拒否するなら理解できるが会う前から国籍で拒否されるのは納得できないと憤慨してました。

ロシアの宗教にはいりロシア語も事前に勉強して出かけ準備はしてたのですが会いたくないという女性の理由を理解するまでにちょっと時間がかかりましたが対応方法が理解できると世界で5番以内にはいる美しい女性に出会ったと喜びそして結婚しました。

ウラジオストク交際女性を日本に招待 一回目の来日は15日間 その⑤ 洗濯②アイロン

ロシア女性と結婚そしてアイロン?
と関連性が理解できない方もおられるというかそれが普通です。

が、ロシア女性とアイロンは密接な関係があります。
ウラジオストクから結婚で来日した女性が日本に持ってきた花嫁道具に
アイロン台があります。これは結婚相手の男性がアイロン台はどんなのを持ってますかと交際女性から質問され私に相談が来ました。

ロシア人、特にロシア女性はオシャレですので決してしわのある洋服は来ません。ロシアでクリーニング屋に洗濯を頼む話は女性から聞いたことはありません。私が想像するロシア家庭の夕食後のイメージは・・・

夕食が終わって家族一同が今でテレビを見てる場面。
家族全員がいますがお母さんはなぜ仕事をしてます。夕食後の仕事はお皿洗いやその他といろいろありますが家族でテレビを見てるときはお母さんも一緒にテレビを見ながら家族同士でわいわいテレビ内容を言い合ってるのですがお母さんは仕事をしてますが話に加わる仕事です。
何でしょうか?とクイズになる問題ですが答えはアイロンかけです。

日本のアイロン台をお持ちの方はどんなアイロン台なのか分かりますがロシアのアイロン台は日本と異なります。台というより・・・机です。
つまりアイロン机(4足のテーブル式)です。

立って行えるアイロン台です!
日本の場合は座ってアイロンをするのが普通ですしある男性はウラジオストク妻に日本のアイロン版を机においてすれば一緒でしょう!と答えて喧嘩になった人もいます。

ロシアの文化はアイロン机ですしロシア女性はアイロンを行うのはアイロン机ですのでロシア文化を尊重します。

結婚で来日する女性は花嫁道具としてロシアからアイロン台を抱えて来日しました。

ウラジオストク交際女性を日本に招待 一回目の来日は15日間 その③ 女性の仕事は家事一般を・・・

15日男性宅に滞在するウラジオストク女性はどうやって時間を過ごすでしょうか?
これは男性の仕事、帰宅時間によりますのでお二人で事前に話し合うことが必要ですがウラジオストク女性の家事能力を知るチャンスです。

ウラジオストク女性で料理が得意でないという人はまずいませんので女性は男性の夕食や朝食をどう作ってくれるのかと楽しみとなります。

事前に食材を購入するのは当然ですが調理器具等が日本とロシアでは異なる場合が多いので何が異なるのか?文化の違いですがそれに興味を持ってお互いの文化を理解しあいましょう。

ウラジオストクではガス器具は使いませんのでウラジオストク女性の中にはガスの調理器具を怖がる人がいます。日本のガス器具は正しく使えば問題はない点や万が一の場合は自動消火装置があるなど説明をすれば女性は安心します。

ウラジオストク女性に料理を任せるのは問題はありませんが男性もたまには、料理のできる人はちょっと才能を女性に披露するのも良いのではないでしょうか?あなたが料理が作れない時は私がします!というセリフも良いと思います。

ウラジオストク交際女性を日本に招待 一回目の来日は15日間 その② 電話連絡を小まめに

女性が来日中は電話連絡を小まめに!

男性の家にネット回線があると思います(Wi-Fi)
ウラジオストク女性のほとんどはスマホを所持してますので女性が来日中、そして男性が仕事に出かけてる場合はネットを介しての会話は可能です。
一日何回と回数は指定しませんが女性は一人きりであることを考え時間がある時は電話をして話をしてください。

その時の女性の反応をみれば女性がどんな状態なのかと予測できますね。
また、自宅に帰る時は事前に到着時間を女性に連絡するのは最低限守ってほしいエチケットです!

ウラジオストク交際女性を日本に招待 一回目の来日は15日間 その①

女性来日の目的は男性の住む場所の住環境を知ってもらうためです。
交際女性とこの15日間に何をするかは事前に話し合ってください。

決して観光目的ではないことをお互いに理解してください。
男性は女性が来日中の期間は普通に仕事をしてください。
無理して休暇を取る必要はありませんし目的は生活環境に見てもらうためですので観光は一回目の来日の際は男性が休日を利用してちょっとした観光を行ってください。

結婚した場合は女性はどのような生活を日本で過ごすことになるのかを知ることが第一の目的ですので無理をしてあちこち連れまわる必要は絶対にありません!
女性は男性の家に住み近所を散策したりして時間を過ごします。

買い物(食料)に関してはお近くにスーパーがある場合は必ず一緒に出け日本での買い物の方法をサポートしてください。
品物には値段が張ってあるのでそこまでは必要ないでしょうという方もおられましたがあなたがロシアに住む場合やウラジオストクに滞在中に現地のスーパーマーケットでは日本と同じように値段が張ってありますが実際に買うとなるとパニックになることがありますのでウラジオストクを訪問されて現地のスーパーで実際に体験していただければ理解できると思います。

男性の中には多少のお金を渡せば女性はお店で買い物ができると考えてる方は少なくありませんがお金の価値が漠然としてる場合(これも男性がウラジオストクに滞在すればわかると思いますが紙幣やコインが混じると意味不明になる場合があります)。買い物に慣れるまでは時間がかかりますのでなるべく食品の購入などは女性と一緒に出掛けてください。

ウラジオストク交際女性を日本に招待 日本到着空港

現在は成田-ウラジオストク間は毎日のフライトがありウラジオストク女性の来日は日本人の海外旅行時期を外せば席は取りやすくなってます。
また飛行機代金もネットで調べることが可能です。

航空券代金はウラジオストクの運営者のPaypal口座へお支払いください。代理購入を行い日本ビザを取得した女性会員に手渡してます。

成田空港が現在のお住いの場所より遠い場合は
ウラジオストクから韓国(ソウル)経由で日本の各地の空港で韓国からの飛行機が到着してる空港へのチケット購入も可能です。
ネットで料金が調べにくい時はウラジオストクで販売されてる航空券の代金をお知らせします。

例として
ウラジオストク-ソウル-名古屋-ソウル-ウラジオストクの往復フライトの場合は時期によりますが750ドルから850ドルくらいとなってます。

会話倶楽部では15日日本滞在ビザ+お近くの空港までの往復チケット
最高でも1000ドルとお考え下さい。

ウラジオストク交際女性を日本に招待 方法

ウラジオストクで女性と知り合い交際が始まり次は結婚ですがその前に女性には一度、男性の住環境や新しく住む場所に女性が馴染めるかどうかを経験してもらうことは大事と考えてますので会話倶楽部では結婚の前に女性に試し日本の生活を経験して貰ってます。

最近は15日間日本滞在のビザは難しくないのでウラジオストクの運営者が男性会員の代わりにビザ申請と取得を行いビザが下りた時点で飛行機のチケット購入を行ってます。

ビザ申請を男性側ですべて行えばビザは無料で発給されますので日本国外務省のロシア女性招待のホームページを参照してください。
平成28年12月の規制緩和情報 >>>ここをクリック

上記のページではどんな書類や提出物に関しての説明がされてますが面倒だとお考えの方はウラジオストク側で申請を行いますので招待者は何もする必要はありませんが代行手数料としてウラジオストク側に150ドルお支払いください。
これはビザが下りた時点でのお支払いですが合わせて来日航空券の往復代金も一緒にウラジオストクにお支払いください(支払い方法はPaypalを使って現地の運営者へ直接送金となります)
Paypalのお支払い手数料は無料ですが現地の運営者の口座から送金額が引き落とされるまでに数日かかります。
*事前にPaypal口座を開設しておいてください(無料口座開設)

 

交際女性が日本食を食べたいと言ってきたら・・・困りますね。

ロシア人と日本食の相性は問題ないと思います。
ロシア人は辛い料理は好きでない人が多いようです。
ロシアでは日本食は高級料理と考えられてるおりウラジオストクには15軒以上の日本食を提供するお店があります。

ただし、韓国系の経営者が多いのでそこで提供される日本料理はほぼ日本と同じと考えても良いのですがお店によっては疑問符がつく場所もあります。

理由は日本食といえば高級と考えるロシア人ですので本当の日本食を知らない人には区別がつきません。

交際中のロシア女性から日本食が食べたい?と希望が出たらどうしましょうか?
値段が高い、日本人の作る料理とは少し異なると私なら躊躇します。
本心は行きたくないのですが女性の手前もありますのでそんな場合は・・・
本当の日本食を食べたいのなら日本で食べましょう! というのが私のアドバイスです。

ウラジオストクは中国人が多いので中国料理のお店もありますがロシア人には人気がありません。理由はロシア人にお尋ねください。

ウラジオストクの中国料理は私たちが日本で食べるものとは異なります。
理由は
①中国人が作ってる(本職の人の料理ではない)
②中国といっても広い国ですがウラジオストクは地理的に北部中国系の人が多いので北部中国料理が出てきます。(日本では決して美食とは言われてません)
北部中国の名物は餃子です。しかし日本とは異なります。餃子の材料である具が日本とは違います。セロリだけの餃子、ピーマンだけという感じです。

ウラジオストクで唯一、日本人のお客さんたちが喜んだのは北京ダックでした。
当時の料金は1羽で2000円くらいでしたので5名で食べました。

女性来日・・・ビザと航空券

ロシア人の多くの人はパスポートを所持してる人が多いと思ってましたが最近はお隣の中国、国境の街への買い出しがルーブル為替の影響でほぼ消滅してるのでロシア人がその国境の街スイフンヘで出かけられないのでパスポートを持ってる人が減ったのかな?と私は勝手に考えてます。

ロシアの役所の役得?利益?などは判りませんが一昔前は警察でパスポート申請が出来てましたが現在は違うようです。
申請から出来上がるまでの期間は大体3週間くらいだそうです。
料金は判りませんが日本より安いと思います。

パスポートが出来上げればウラジオストクの日本領事館で日本ビザの申請がありますが自己負担という最近できたシステムで15日間の日本滞在は可能となってます。我々日本人はネットでEーVisaが簡単に取得できますがロシア人は同じシステムはまだ導入されれませんがこれも時間の問題でしょう。

ウラジオストクからに日本への航空便は直行便は毎日ウラジオストク-成田間を就航してますが韓国とウラジオストクの飛行便数と就航会社、最近も韓国のLCC航空会社が参加したのでウラジオストク-ソウル-日本各地の空港で訪問や来日も簡単になってます。