これは・・・ちょっとひど過ぎるのでは?非常に類似した会社名・・・

会員さんのウラジオストク便のフライトを探してる時に気が付きました。

一番のお勧めは復習の格安航空券販売名が一緒に出てくるサイトは値段を比べることができるので便利です。
会社名はスカイスキャナー>>>ここをクリック

https://www.skyscanner.jp/

skyというURLだけを覚えていたので skyで検索したらすぐに出てきました。
成田は NRT、ウラジオストクは VVO ですので行先到着を三桁のアルファベットで記入し
出発帰国日を入れたらすぐに料金が出てきました・・・。

でも変です。
先ほどまで54201円だったのに数分で62,800円になってます。
調べたらskyscanner ではなく https://www.skygate.co.jp/ でした。

https://www.skygate.co.jp/ と  https://www.skyscanner.jp/ は名前は似てますが料金が異なります!

 

HISは格安航空券を販売してますがそのサイトよりさらに安いのは
https://www.surpricenow.com/  サプライスです。

しかし経営はHISもサプライスも同じです。
何故、名前の異なる会社? しかしチケット発行はおなじHIS発行です。

私が単純に考えた理由は

HISを使ったお客さんは二回目はHISを使わないのでチケットもHISで買いたくないのでしょう。それより安い会社をネットで探せば出てきます、サプライスが・・・

HISのオフィスはあちこちにありますので直接航空券を買うことが出来ます。
ただし、ネット価格より5000円くらいプラスです。理由は手数料だそうです。