カルロス ゴーン 日産会長逮捕? ゴーン氏は has Gone

ゴーンという名前を最初に聞いた時に学校の英語の授業で動詞の変化形を思い出したのですがそれが現在は現実になるようです。go– went–gone…
Gone・・・行ってしまった。


ゴーンさんは・・・写真はミスター・ビーンですが似てますね。

ゴーンさんは三回結婚してるようです。ずいぶん前で近所のブラジルレストランで本人と子供4人、お手伝いさん(ひょっとしたら奥様)を見かけたことがあります。あの時の子供はどの奥様の子供か知りませんが小さかった子供は今は大人になってます。当時は奥様が代官山でレバノンレストランを経営してたので一度そのレストランに行こうと思ってましたが現在お店はありません。

時系列が分かりませんがレストランを経営してる時にはすでにお二人は離婚してたようです。離婚理由は旦那の暴力・・・。

ロシア人が離婚するときの一番の理由ですがゴーン氏はロシア人ではありません。ブラジル人ですが出身はレバノン。レバノンは戦争が理由で現在のレバノンの人口以上の人がブラジルに移住した国です。

2年前にゴーン氏は再婚しており12歳年下の女性です。

世界的に年齢差は12歳くらいですので日本みたいに若い女性と結婚することは犯罪だ、という非難は出なかったですね。

ロシア女性も結婚相手の男性には一回り上を希望するのが普通ですがその理由は日本男性が出来るだけ若い女性と結婚したがるのとは考えが違います。
もう一つロシア女性の希望は男性の年齢が女性の親より若い!ということも大事です。

ロシア女性が年上の男性を希望するのは男性が女性より長く生きてるのでその分、人生経験が豊富であり女性が知らない知識をたくさん持ってるからという理由です。ロシア人は頭が良い人というのは知識が豊富にあることと考えてます。
人生経験が豊富でロシア女性にいろいろな面白い話をする人はロシア女性に好かれます!

知識は普通レベルだけど私は真面目な性格ですという場合、真面目という意味を女性に理解してもらうことが大切ですね。