ウラジオストク旅行に女性が熱を上げるワケ ・・・一部がステルス広告

20年以上ウラジオストクに関わってますが9割以上のお客さんは女性です。
女性はロシアにロマンを・・・そして美しいと言われるロシア女性に会いたいようです。
男性の場合はロシアに対する政治的な考えや日露関係とロシアよりアメリカの方が仲間になり易いと考えておられるのでしょうか?
ウラジオストク訪問者は中国人が年間20万人以上、韓国人は7万人(韓国ウラジオストク間のLCCは4社、日本はゼロ)。

<a href=”https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00245554-toyo-soci”>東洋経済10/31(水) 6:00配信</a>

下記の記事内容、私にすればステルス広告ですね。
特定に企業名が出てます。
*夜歩いてもOKとありますが知らない国や街を夜歩くのは絶対に危険です。日本には危険地区というのはありませんが諸外国、ロシアも当然そのような場所があります。

極東の人口60万程度の港町。ロシア・ウラジオストクに今、にわかに日本人の旅行ブームが訪れている。

成田空港から直行便で2時間弱という近さ。加えて、フランスやイタリアといった西欧諸国とは違った歴史と味わいある町並み。「日本からいちばん近いヨーロッパ」というキャッチフレーズで、特に女性旅行者たちに注目を集めている。

<strong>■ウラジオストクへの日本人旅行者が急増</strong>

人気に拍車をかけたのが、2017年8月に行われたビザ緩和だ。かつては事前に手続きが必要で、費用も1万円ほどかかったが、ビザ緩和以降はネットでの無料申請が可能に。一般的な観光であれば、沿海州に8日間連続滞在することが可能となった。

H.I.Sの社員は、ロシアの観光市場についてこう話す。

「ウラジオストクへの日本人旅行者は、例年7000~1万人程度で推移していましたが、それが2017年に突然1万8000人を超え、2018年に入ってもその勢いが続いています。

比較対象としてわかりやすいのが台湾です。それぞれ航空券は5万円前後と安価で、成田からの飛行時間は2時間弱。まだまだ認知度は低いですが、観光都市としてこれから伸びていくポテンシャルは非常に高い」

これまでロシアは観光国としての評価は決して高いとはいえず、加えてビザ取得の煩雑さもあり、一般の日本人旅行者が気軽に行ける国ではなかった。だが、ロシア政府はプーチン大統領主導のもと、ワールドカップ誘致や経済活性化に取り組み、観光インフラも急速に整えつつある。

実際ワールドカップを6大会連続で取材したジャーナリストは、ロシアの快適さに驚いたという。

「2012年のサッカー欧州選手権では、隣国のウクライナのインフラや観光面が整っていないことに愕然としました。2010年の南アフリカ、2014年のブラジルと比較しても、ロシアとは雲泥の差がありました。ホスピタリティ精神があり、国として観光を盛り上げようという意思を感じました。実際、参加国でない中国やアジア圏の人々、中南米の国の人たちを街中でよく見掛けましたよ。私がワールドカップを取材した中では、移動の面も含めていちばん快適に過ごせた国ですね」

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<a href=”https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00245554-toyo-soci”>東洋経済10/31(水) 6:00配信</a>