結婚したら次は子供造り・・・ちょっと待ってください。

結婚する理由は日本が持つ本能、男性は自分の子孫を残すこと。女性は本能で男性とは違う子供をもつ本能で子供を守ることと男性とは子供に対する考えが異なります。

男は子孫繁栄ですので結婚したら堂々と自分の子造りに励みたいようで女性がお同じ考えなら結婚して一年後には子供が出来ることを期待してるようです。
が、子供が出来たら女性は安心して子育てができるかどうかを見極める考えを男性が理解すれば問題は起きません、両者が協力することで複数の子供そして幸せな家庭が気づけたのが今までは普通でした。

これが国際結婚の場合は状況がことなります。
夫婦なのだから毎日セックスに励めば授かれるものは自然に誕生します。
国際結婚の場合は子供を産むのは女性が外国人の場合は・・・ウラジオストク女性から理解できたのは子供造りは女性が日本の生活に慣れ日本語が普通にできるようになった時に子造りの開始になります。

平均的に結婚して2年から3年目が会話倶楽部での平均的な期間です。
が、男性の中にはこれは間違いだと言い出した人もいました。

結婚したのにウラジオストク妻は今は子供を作りたがらないという相談です。
相談というより怒りの声、女性の結婚は子供を作りたくないのは最初から女性がそんな気がなかったからという怒り。

男性と女性の将来予定の違いです。結婚前に子造りの話をしてれば女性の意見も聞けますし結婚後も問題は起きないのですが・・・
コミュニケーション不足というか肝心な話を結婚前にすることはたくさんありますね。

ウラジオストク旅行に女性が熱を上げるワケ ・・・一部がステルス広告

20年以上ウラジオストクに関わってますが9割以上のお客さんは女性です。
女性はロシアにロマンを・・・そして美しいと言われるロシア女性に会いたいようです。
男性の場合はロシアに対する政治的な考えや日露関係とロシアよりアメリカの方が仲間になり易いと考えておられるのでしょうか?
ウラジオストク訪問者は中国人が年間20万人以上、韓国人は7万人(韓国ウラジオストク間のLCCは4社、日本はゼロ)。

<a href=”https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00245554-toyo-soci”>東洋経済10/31(水) 6:00配信</a>

下記の記事内容、私にすればステルス広告ですね。
特定に企業名が出てます。
*夜歩いてもOKとありますが知らない国や街を夜歩くのは絶対に危険です。日本には危険地区というのはありませんが諸外国、ロシアも当然そのような場所があります。

極東の人口60万程度の港町。ロシア・ウラジオストクに今、にわかに日本人の旅行ブームが訪れている。

成田空港から直行便で2時間弱という近さ。加えて、フランスやイタリアといった西欧諸国とは違った歴史と味わいある町並み。「日本からいちばん近いヨーロッパ」というキャッチフレーズで、特に女性旅行者たちに注目を集めている。

<strong>■ウラジオストクへの日本人旅行者が急増</strong>

人気に拍車をかけたのが、2017年8月に行われたビザ緩和だ。かつては事前に手続きが必要で、費用も1万円ほどかかったが、ビザ緩和以降はネットでの無料申請が可能に。一般的な観光であれば、沿海州に8日間連続滞在することが可能となった。

H.I.Sの社員は、ロシアの観光市場についてこう話す。

「ウラジオストクへの日本人旅行者は、例年7000~1万人程度で推移していましたが、それが2017年に突然1万8000人を超え、2018年に入ってもその勢いが続いています。

比較対象としてわかりやすいのが台湾です。それぞれ航空券は5万円前後と安価で、成田からの飛行時間は2時間弱。まだまだ認知度は低いですが、観光都市としてこれから伸びていくポテンシャルは非常に高い」

これまでロシアは観光国としての評価は決して高いとはいえず、加えてビザ取得の煩雑さもあり、一般の日本人旅行者が気軽に行ける国ではなかった。だが、ロシア政府はプーチン大統領主導のもと、ワールドカップ誘致や経済活性化に取り組み、観光インフラも急速に整えつつある。

実際ワールドカップを6大会連続で取材したジャーナリストは、ロシアの快適さに驚いたという。

「2012年のサッカー欧州選手権では、隣国のウクライナのインフラや観光面が整っていないことに愕然としました。2010年の南アフリカ、2014年のブラジルと比較しても、ロシアとは雲泥の差がありました。ホスピタリティ精神があり、国として観光を盛り上げようという意思を感じました。実際、参加国でない中国やアジア圏の人々、中南米の国の人たちを街中でよく見掛けましたよ。私がワールドカップを取材した中では、移動の面も含めていちばん快適に過ごせた国ですね」

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